水が多くあるのに水無月(みなずき)??について

  • 2016.06.01 Wednesday
  • 07:25
JUGEMテーマ:気になること
水が多くあるのに水無月(みなずき)??について

Wikipedia水無月の語源

  • 水無月の由来には諸説あるが、水無月の「無」は「の」という意味の連体助詞「な」であり「水の月」であるとする説が有力である[1]神無月の「無」が「の」であり、「神の月」であるということと同じである。田植が終わって田んぼに水を張る必要のある月「水張月(みづはりづき)」「水月(みなづき)」であるとする説もある。文字通り、梅雨が明けて水が涸れてなくなる月であると解釈されることもあるが、これは俗説である。他に、田植という大仕事を仕終えた月「皆仕尽(みなしつき)」であるとする説、などもある。

  • 2016年以降、日本では6月は祝日がない唯一の月となっている。また、過去にもこの月に祝日が存在したことがない。
  • いすずくれづき(弥涼暮月)、えんよう(炎陽)、かぜまちづき(風待月)、けんびづき(建未月)、すいげつ(水月)、すずくれづき(涼暮月)、せみのはつき(蝉羽月)、たなしづき(田無月)、たんげつ(旦月)、とこなつづき(常夏月)、なるかみづき(鳴神月)、ばんげつ(晩月)、ふくげつ(伏月)、まつかぜづき(松風月)、みなづき(水無月)、ようひょう(陽氷)

衣替えの季節でもあります。中高生の頃は、詰襟からカッターシャツに変わり、女子も白のセーラー服に衣替えして、透けて見える下着にワクワクしたのは、半世紀も前のことです。

  • 季節に応じて学生や企業の制服(夏服、冬服など)を変更することを指す。日本では、多くの地域で、毎年6月1日10月1日に一斉に衣替えが行われる。多くの場合、二週間から一か月間の移行期間が設けられる。
朝の弥彦山
  • 右下に見える用水機場も、基盤整備完了後には不要の物となります。2か所の機場を合わせた能力の、ファームポンドが新設されて、運転されます。
  • 田舎の風景も時代の流れとともに、変わっていきます。
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ファームポンド工事が進んでいます。
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  • 用水路の向こう側は新潟市です。
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